ローズウィンドウオンドを追加(141205)
ペロル関係及びハレ開催の教室


当ペロルに併設されたフリースペースです.らせん教室を始めシュタイナー関係の学習会、教室などにご利用いただいています。2015年4月から、名称をラウムからハレ(Halle)にあらためました。


ハレ(Halle)で行われている、シュタイナー教育の教室です。


当店のオーナー井手芳弘が講師をつとめるシュタイナーの勉強会。虹や音、海や雲、植物や鉱物などなど、ふだんは気にとめない身の周りの自然を話題にしながら、シュタイナーの考え方を具体的かつわかりやすく学んでいます。開催は毎月第一、第三水曜日。講議は基本的には一回完結ですので、ご都合に合わせて参加できます。講議の内容を参加者がまとめた『らせん教室通信』の配付も行なっています。


中学校の美術の先生をされた後、イギリスのシュタイナー関係の絵の学校で学ばれ、福岡で活動されている楠田佳世さんのページ。

シュタイナー運動






アントロポゾフィー運動を四国で進めているグループです。出版部もあり、精力的な活動を行っています。


ルドルフ・シュタイナーの思想を学び、それを日々の生活の場で実践することを目指して1996年秋、創立されました。


シュタイナー教育・療法(学校、教室、その他)


シュタイナー学校のパイオニア的存在です。ずっと三鷹のほうで、シュタイナーシューレとしてやってきて、藤野市で特区として、日本で初めての学校法人の認可を受けました。これからもがんばっていってほしいと思います。




ひびきの村として北海道の伊達で始まったシュタイナー運動の中から生まれました。1999年に1名のための全日制の小学校として始まり、現在100名ほどの子供たちが学んでいます。授業や子どもたちの様子はいずみの学校から出されているファクトブックに詳しく掲載されています。2008年3月に、小中等部が学校法人として認可され、北海道豊浦町に移りました。移転した校舎は、中学校として使われていたものです。幼児部と高等部(高等学園)はNPO法人として引き続き運営されています。


ずっと横浜にシュタイナー学校をと願い続けてきた親や教師たちの思いが実り2005年生まれたばかりのシュタイナー学校。現在1年生19人2,3年生19人で、毎年1年生を増やしていこうとしているところです。


鹿児島で全日制のシュタイナー学校を始めたドングリ自然学校のHPです。


福岡市で2009年より始まった全日制のシュタイナー学校です。毎年一学年ずつクラスを増やし、小、中一貫9年間の教育を目指しています。


宮沢賢治の精神を元に1998年、福岡県福間町(現福津市)に設立された、子供たちを育てる場。シュタイナー教育を手掛かりに、幼児、未就園児、小学生、大人と様々なクラスを行っています。


福岡市にある、シュタイナー教育に基づき活動している小さな幼稚園です。2010年より「風の会」として活動してきて、2012年4月より開園しました。


1998年に始まったさいたま市の静かな住宅街の中にある幼稚園です。現在9名の子供たちが通っています。


横浜の港南区の港南台にあるシュタイナー教育を目指している園です。園長先生はハンガリーとのつながりが深く、とても国際的な意識のある園です。


関東で絵画教室や絵画セラピーの活動をされている木村美雪さんと嘉山文子さんのHPです。


大宰府の方で絵画教室を開かれている牟田さんのHPです。牟田さんはラウムで第二水曜日に開催している、芸術教室「青い花」にも参加していただいている方で、当ペロルの工作材料をこよなく愛していただいています。市の協賛で地面にチョーク絵を描く催しをされたり、色々なことに取り組まれています。教室のお母さん方と、NPO法人大宰府アートのたねを始められました。


ベルリンのMusiktherapeutische Arbeitsstaetteにてアントロポゾフィー音楽療法を学ばれ、帰国後 ルドルフ・シュタイナーの思想に基づく音楽療法を実践されている工藤咲良(くどう さくら)さんのHP


福岡出身で、大阪でデザイナーの仕事をされている江口さんのホームーページです。らせん教室にも参加していただいた方で、仕事の傍ら、シュタイナーの芸術セラピー講座などの活動をされています。


日本でのアントロポゾフィー音楽療法の生みの親、竹田喜代子先生が代表をされている、アントロポゾフィー音楽療法士の養成所です。
ここからたくさんの療法士の方が育っています。


ライア・楽器


当店が自信を持ってお勧めするザーレムライアを作っているホルスト・ニーダー氏が作っているホームページです。日本語の解説もついています。ただし、ザーレムのホームページから直接注文されると当店のさまざまなサービスが受けられませんのでご注意ください。


「千と千尋の神隠し」主題歌でおなじみ。ライアを広く一般に紹介していただいた木村弓さんのホームページです。さまざまな活動、CDなどが載っています。


ライアの贈り物スウィートライアのCDでおなじみの三野友子さんのホームページができました。素敵な音色を聞かせてくれる三野さんのページをぜひご覧ください。三野さんのCDもご視聴いただけます。ちなみにライアの贈り物はザーレムソロソプラノライアカエデ、スウィートライアはマレイ・ライト氏のしずく型ライアが使われています。


世界のライアを演奏する人たちのために作られたライアネットワーク<ライア アソシエーション インターナショナル>のホームページです。ここを訪れると世界中のライアに関する情報を得ることができます。もちろん日本のライア響会もリンクされています。


シュタイナー学ライアの発展と、それに携わったり、教えたりされている方の支援と情報交換を目的に作られています。少しでも多くの方がライアの響きに出会い、癒されればと願っています。
ホームページの中にさまざまなライア工房の欄があり、それぞれのHPにリンクされています。ライアを購入されるときの目安として各ライアを比較してみるといいかもしれません。


2000年よりつくば市を中心に活動しているライアの演奏の会。現在約50名ほどの会員がいる大きな会です。


ドイツで有名なライア奏者であるゲルハルト・バイルハルトさんが作っている小さな出版社のホームーページです。バイルハルトさんは当店から発売されているライア曲集『音のひろがりーイメージの響きあい』の著者であり、ザーレムのニーダーさんとは親友で、当店で日本語版を制作した初心者のためのライア教則本『ライアへの道』はニーダーさんからの依頼でバイルハルトさんが書き下ろしたものです。


ヴァイラー(東福)さんの講座にわざわざ広島から参加された方で、いろんなところでライアのコンサートをされているそうです。童謡のCDが素敵です。まだ出来立てですが、これからいろんなことが書き込まれていくでしょう。


ヴァイラー(東福)さんの講座にわざわざ広島から参加していただいた辻音楽師さんのホームページです。いろんなライアのことについて詳しく書かれていますのでとても参考になります。また、掲示板でライアに関するいろんなやり取りがされています。


当店で販売しているオカリナ<土心>を使ったプロの演奏家宮村将広さんのホームページです。大分在住で、小さいころはオカリナの天才少年としてテレビにも紹介されたそうです。


手作り(ローズウィンドウ、その他)


トランスパレントスターやローズウィンドウなどを始め、さまざまな手仕事にチャレンジなさっているLACIさんのブログ。たくさんの作品の写真を拝見できます。


『初めてのローズウィンドウ』の本を作られた中山真季さんが中心となって作られた協会です。


『初めてのローズウィンドウ』の著者中山真季さんのブログです。


岡崎市でローズウィンドウ作家として活躍されている内水茜さんのブログです。内水さんの教室のことや岡崎市を中心とするローズウィンドウの活動を知ることができます。


透かし切り絵のステンドグラス ローズウィンドウ の本を出されている平田朝子さんのHPです。フルートの演奏者でもある平田さんは関西を中心に活動されています。


ローズウィンドウ作家として愛知県、岡崎の方で活躍されている内水茜さんHPができました。


シュタイナー関連出版、販売


ルドルフ・シュタイナー関係の本をたくさん出版している出版社です。『クリスマスクラフト&ローズウィンドウ』もここから出されています。




東京シュタイナーシューレ(現在のシュタイナー学園)の親たちが立ち上げたショップです。西荻窪の駅のそばの小さな店舗で営業していましたが、現在は移転しています。


その他


エコロジカルな住宅で実績のある建築家、江藤さんのウエブサイト。省エネルギー、パッシブデザイン、アレルギーフリーな設計で長く活動なさっていて、当店の内装も手伝っていただきました。木の素材を活かしたやわらかい光の空間をつくっていただき感謝しています。


イギリスの田舎町のホテルで働く日本人の若者のブログです。ハロゲートの人々の暮らしとその周辺の観光地などのローカルな情報を提供しています。
2014/12/05 19:36:10